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【iPhone対応電子顕微鏡レビュー】自由研究に最適、川の生き物も丸見え

顕微鏡 生活
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自由研究で川の生き物を観察したくて、電子顕微鏡カメラを購入しました。最初は「どれくらい見えるんだろう?」と軽い気持ちでしたが、実際に使ってみるとワクワクが止まりませんでした。

小さな昆虫の足の毛や、水中のプランクトンまでスマホで簡単に見えるんです。

どんな商品?

このカメラはiPhoneに対応しています。ケーブルをつなぐだけで使えるので、Wi-Fiや充電は不要。届いたらすぐ観察スタートできます。

最大200倍まで拡大できるので、普段見えない世界が目の前に広がります。軽くて持ち運びやすいので、川や公園など野外観察にもぴったりです。

実際に使ってみた感想

スマホに接続して電源を入れた瞬間、「わあ!」って声が出ました。画面に映ったのは、小さな生き物の動きや水中の世界。小さなカニやプランクトンが、まるで自分の目の前で動いているみたいに見えました。

水中でもそのまま観察できるので、川に手を入れて生き物を追いかけるのも簡単。スマホで写真も撮れるので、観察記録としてそのまま自由研究に使えるのも便利でした。

子どもも自分で操作できるので、親子で一緒にワクワクしながら観察できます。「次はどんな生き物がいるかな?」と探す楽しみが広がるんです。

私は、川にいるナミウズムシ(プラナリア)を観察しました!

きちんとお腹のあたりにある口まで見えましたよ!

便利に感じたポイント

倍率を上げれば細かい部分まで見えるし、スマホで写真や動画をそのまま保存できます。軽くて持ち運びやすく、水中でも使えるので、川や池の生き物観察に最適です。

観察中の「どんな生き物がいるかな?」というワクワク感も増します。

注意点

光の量は手動で調整する必要があります。最初は少し慣れが必要ですが、コツを掴めば快適に使えます。

あとは、ピントを合わせるのが難しい!これは仕方ないですね。

動く生き物を見るときは特に難しいです。

どんな人におすすめ?

自由研究で生き物観察をしたい小中学生や、その親御さんにぴったりです。昆虫や水中生物をスマホで手軽に見たい人、高価な顕微鏡を買う前に試してみたい人にもおすすめ。

川や池で、ちょっとした冒険気分で生き物を観察したい人には特に向いています。

安価で顕微鏡が買えるのは、かなり嬉しいです!

まとめ

iPhoneやMacBookに対応した電子顕微鏡カメラは、手軽に高倍率で観察できる便利なアイテムです。小さな生き物や水中の世界をスマホで簡単に見られるので、自由研究や学習用にぴったりです。

軽くて持ち運びも簡単で、観察する楽しさがぐっと広がります。実際に使ってみると、「もっと見たい!」というワクワク感が止まらなくなります。

気になった方は、下のリンクからチェックしてみてください。自由研究や観察の楽しさがもっと広がります!

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