PR

【タイトル】 本田圭佑プロデュース『MAJIDE(マジデ)』を偏食の子供と試した本音レビュー!粉っぽさや飲み方のコツを徹底解説

majide 生活
記事内に広告が含まれています。

「うちの子、野菜やお肉を全然食べてくれない…」

「成長期なのに、今の食事だけで栄養は足りているのかな?」

そんな悩みを抱える親御さんは多いはず。我が家も例外ではなく、子供の偏食には日々頭を悩ませてきました。そんな中、「あの本田圭佑が、本気(マジ)で作った」というキャッチコピーに惹かれて購入したのが、成長期応援飲料「MAJIDE(マジデ)」です。

今回は、実際に毎朝飲んでみて分かったリアルな感想と、成分の調査結果を詳しくお届けします。

MAJIDE(マジデ)は他のサプリと何が違う?成分を調査

まず、親として一番気になる「中身」について調査しました。

「MAJIDE」は単なるココア味の飲み物ではなく、アスリート視点で計算し尽くされた栄養機能食品です。特筆すべきは、以下の3つの栄養素の濃さです。

栄養成分1食分(+牛乳130ml)の目安含有量のポイント
鉄分7.0mgほうれん草 約2束分に相当
カルシウム300mg牛乳 約600ml分のカルシウムを補完
タンパク質8,200mg納豆 約2パック分に相当

さらに、11種類のビタミンがバランスよく配合されており、かつ人工甘味料不使用(ステビア使用)。毎日口にするものだからこそ、この安心感は選ぶ決め手になりました。

【本音レビュー】実際に毎朝飲んで感じたメリット・デメリット

我が家では、毎朝の習慣として牛乳に混ぜて出しています。実際に続けてみて分かったポイントをまとめます。

【メリット】栄養面での「心の余裕」が生まれた

一番の変化は、私の精神的な安心感です。朝から「食べなさい!」と怒らなくても、「これを1杯飲ませれば、最低限必要な栄養はクリアできている」と思えるだけで、食事の時間がぐっと楽になりました。

ちょっと量が多いと思うときは、半量にしています。

【デメリット】正直、ちょっと「こなっぽい」?

あえて正直に書きますが、普通に混ぜるだけだと少しこなっぽさ(ザラつき)が残ります。

これは、余計な添加物を抑えている証拠でもありますが、喉ごしに敏感なお子さんの場合は、最初の一口で「あれ?」となってしまうかもしれません。

あとは、うちの子はシェイクしたときにできる泡が嫌いです。

だから、シェイクしたあとに上の泡だけ少し取り除いています。

注意!「水」で割るのはおすすめしません

一度試してみましたが、水に混ぜて飲むのはおすすめしません。

味がかなり薄くなってしまい、プロテイン特有の風味が目立ってしまいます。メーカーも牛乳や豆乳で割ることを推奨しているので、美味しさを重視するなら「牛乳一択」です。

うちの子は、初めて水でわったものを飲ませた時悶絶していました。

粉っぽさを解消して美味しく飲む「3つのコツ」

「こなっぽさ」が気になる場合は、以下の方法を試してみてください。これで格段に飲みやすくなります。

  1. 少量の牛乳で先に「練る」いきなりドバッと牛乳を入れず、まずは大さじ1〜2杯の牛乳でペースト状になるまで練ってから、残りを足すとダマになりにくいです
  2. シェイカーをしっかり使うコップで混ぜるよりも、プロテイン用のシェイカーで強く振るのが一番確実です
  3. 少しだけ「温める」冷たい牛乳よりも、少しだけレンジで温めた牛乳(ぬるま湯程度)の方が溶けが良くなるかも

粉から先に入れるのではなく、牛乳から先に入れるのもポイントですよ!

MAJIDE(マジデ)は偏食っ子の強い味方

本田圭佑氏がプロデュースした「MAJIDE(マジデ)」は、「手軽に、かつ本気で栄養を届けたい」という親の願いを叶えてくれるアイテムでした。

  • 鉄分・カルシウム・タンパク質が圧倒的
  • 人工甘味料不使用で安心
  • 牛乳と混ぜれば子供も喜ぶココア味

多少のこなっぽさは「本物の栄養」が入っている証拠。工夫次第で美味しく続けられます。お子さまの成長期の「伸びしろ」を信じて、まずは1袋から始めてみてはいかがでしょうか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました